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【スピリチュアル房中術】

現代によみがえる 男女和合の秘密

魂に触れ肉体を純化させ、究極の極楽と平安を味わうための
る愛の錬金術が男女のまぐあいです。

なのに性を不純なものとして嫌悪してタブー視するから性犯罪が増えていくのです。

単なる理論ではなく、実験した結果の体験から発明されたノウハウが満載!

 

定価19、800円

 

 

■出版へのきっかけ

大人の恋の錬金術が完売したあとも、再版を望む声がたくさん寄せられました。

当社の方針として、同じ内容で再販はしないという方針があります。

やるなら、内容をかならず良くしてから再販したいという思いがありました。

当社のお得意様の女性経営者様から、「ちょっときれいな女性の多くは、男性から乱暴されてトラウマをもっている。」

「それを解決するのが自分の仕事なのですが、男性が女性を乱暴しないような書籍はかけないものか?」

という相談があり、これがきっかけとなって、この書籍ができあがりました。

男女の性欲の源泉に隠されているものの正体は何なのか? これを知るだけでも人生が劇的に変化するはずです。

さらに50歳を超えて、充分に性的経験をつんだと思われる人でも、
男女のまぐあいの核心部分に触れることなく、至福を味わっていない人がほとんどであるという現実も
再販を決意させた大きな理由です。

 

■異性を深く理解している人は美しいオーラがある

性を充分に経験していると思われる年配の方にヒアリングしても
異性を充分に味わって異性と融合し、異性から神の御霊の一部を感
じ取れるくらい、学習した人は皆無でした。

 100人斬りを自慢するお金持ちのプレイボーイの話しを聞いて
も、女性の肉体の姿形には詳しくても女性の魂の性質については何
も学習していない人ばかりでした。

筆者が会った100人斬りの男性は、みな寂しいオーラを漂わせていました。
高級時計 高級な洋服 身に着けているものだけで百万円以上の紳士?ですが・・・

 風俗に長く勤め、愛人を務めた人にもヒアリングをしてみましたが
結果は似たようなものでした。男の人はしょせん・・・・・という程度
のことしか言えないのです。心の奥底は、男=金 という方程式が出来
上がっていて、男を成長させようなんていう愛はもちあわせていません。

筆者が会った風俗嬢は、みな目の光がどんよりしていて、外見こそキラキラ
しているのですが、内面は、ダークサイドにいるようでした。

 結婚して奥さんしか女性は知らないという男性にもヒアリングしてみ
ましたが、奥さんを徹底して愛している場合は、随分深く女性を理解し
ているなと感じたことが多くありました。

いっぽうでこんなこともありました。

金融資産50億の大金持ちで、結婚して奥さん以外に愛人が多数いる男性
にヒアリングしたときは、金で女はどうにでもなる生き物だと勘違いしていて
それを確信していました。金でどうにでもなる女しか、寄って来ないというのが
真実なのに・・・・・

それで、誰も信用できずにいて、寂しそうでした

 結局、どれだけ多くの異性と交わっても、その「深さ」が足りない人は、
異性からなにも学んでいませんでした。

たった1人の異性しか知らない人でも、深く交わっている人は、
ずいぶん、美しい波動を出しているものです。

そう、「深く」 異性を愛している人は、オーラが美しいのです。

 深く異性と交わった人ほど、中性化している特徴があります。誤解
しないでくださいね。オカマとかオナベが中性化という意味ではあり
ません。男性なら、男性的な決断力と同時に、女性のおおらかさと人
を育成していく愛情を持っているのです。女性なら、女性のおおらか
さと愛情を持っていると同時に、男性的な決断力も同時に持っている
のです。

 いっぽうで、文句の多い女性とつきあっている男性、意気地のない
男性とつきあっている女性にも、ヒアリングをしてみましたが、結果
は・・・・・・

 ギスギスした女性と交わると男性は、怒りっぽくイライラしてきます。

ウジウジした男性、怒りのある男性と交わると、女性は冷酷になってき
ます。まぐあいは、相手の心の奥底にあるエネルギーを循環させてしま
うからです。

もし、早漏の男性がいるとしたら、それは早く緊張感から開放されたい
という気持ちが原因です。なぜ緊張するのか?
その心の奥底に潜んでいるものを、知れば、それだけで問題は解決するのです。

 

■もしも自分が女だったら

 男女の「まぐあい」において、もう充分に体験し学習しているはずの50歳をすぎた女性と
「まぐあい」についてヒアリングしてみると、まったく「まぐあい」の核心部分を体験せずに、
こんなものだと思い込んでいる女性がほとんどであることに驚いています。

 とくに若い頃は綺麗だったろうなと思われる女性ほど、男性から無理矢理肉体を要求された体験があり、
とくに無理矢理犯されて、命の危険まで感じたことのある女性は、
男なんてこんな動物だと確信してしてしまっている人が多いのです。

 そういう確信のまま、女性という生き方をしていくと、必ず不満足な人生になってしまいます。

それが、筆者には残念でなりません。この書籍は、もし自分が女性だったら、
男性をこのように扱うという観点から、執筆したものです。

 男性はXXXXXXXしたがり、常にXXXXせん。だからと言って、男性が性と愛においてXXXXXことはないのです。
主導権を握れるのはXXXXXX。

 男性は、女性から愛してもらうために、XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXが本当は必要なのです。
女性のほうは、男性にXXXXXXXXXXXXXXXXXXXしなければならないのです。

 わかりやすく言うと、女性は、XXXXXX 生き物です。
愛の行動は、XXXXXXであるべきなのです。

世の中の「彼から自分はどう思われているか?」という女性週刊誌によくある悩みは、
悩みそのものが、XXXXXXXXXXXXXXな波動をもった感情なのです。

占いコンテンツの世界も同じで、ほとんどが狂っていてXXXXXXXXXXXXX
ような前提になっているものばかりです。

この社会全体を支配している勘違いを転換しなければ男性も女性も不幸になります。

 

目次

性欲の源泉に隠されているもの

■もしも自分が女だったら 6
■動物の世界 7
■女性が愛の主体になるべき 9
■性の違いを学ぶ 11
■フィリピン人女性との結婚 13
■夜の生活を拒否される男性が多い 14
■愛したい欲求のない女性はもう死んでいます 15
■まぐあいの手法 16
■レイプをする男性の心理 21
■西洋人の性は身勝手なキリスト教原理が背景にある 23
■いい男 いい女 27
■江戸時代の性文化 29

大人の恋の錬金術

■不倫の恋はつらいか? 37
■聖書では不倫から生まれた子供が大活躍する 39
■聖書と古事記では霊となった人間との性交渉をタブーとしている 42
■インドの神シヴァ神はセックスに夢中 47
■聖書に見る同性愛の世界 48
■秘密にしたいという思いが運を悪くする 52
■性欲を隠すと精神異常になる 54
■十二星座別の性的欲求〜男性編〜 58
■十二星座別の性的欲求〜女性編〜 76
■不倫に難易度はあるか? 96
■仕事が一番、家庭が二番、私は三番? 98
■誘いは彼から? 101
■毎日会ってはいけない? 102
■デート費用はすべて男性持ち? 103
■自分の生活をすべて彼に見せないこと 104
■不倫の二人は写真はとったほうがいいか? 105
■彼と結婚したらすべてうまくいくか? 106
■不倫で安らぎと発展はあるのか? 108
■彼を引き止めないこと 109
■不倫の宿泊旅行は悲しみを増す? 111
■不倫すると奥さんと家族を恨むようになる? 111
■不倫の女ができると妻に大体ばれる? 112
■彼に責任を背負ってもらう? 114
■将来の約束をしない彼は無責任か? 115
■妻と愛人の違いはセックスにある 117
■避妊をどうするか? 122
■プレゼントはするべきか? 124
■相手のプライベートには近よらない? 125
■恋の主導権は男性にはない 128
■古代中国の陰陽性エネルギーの教え 130
 妻は財という運命学の真意 130
 山と谷のオルガズム 132
■至福への道 134
 生エネルギー 134
 安全な道? 135
 ゆだねる 136
 愛の詩 137
■最後に 138
 依存心 138
 愛は失敗するもの 139
 悲しみと喜び 139
 友情 140
 語ること 140
 信仰 140
 死とは 141
 あけわたしのまぐあい 141

この書籍はただのH本ではありません。

弘法大師が表面だけみればH本としかみれない秘伝の「理趣釈経」を最澄に、貸し出さなかったのも
誤解されたくないからです。

人のエネルギーの根源は、性エネルギーです。性から生まれてくるのが人間だから。

言葉で表現するのは限界がありますが、

最近の残虐な事件の背景にあるもの

も、根源を探っていけば、もっと違った解決法があることに気がつきます。

あなたの周囲にも、表面上は社会に適合しているが、内面はちょっとのきっかけで残虐な
犯罪を起こしかねない人がたくさんいるはずです。

みせかけの愛、みせかけの優しさ、みせかけの大人しさ、みせかけの人当たりのよさ
こんなものがあると、社会ではいい人と、評価されてしまいます。

だから、そういういい人を、みんな目指したがるのです。実際は地獄への入り口なのですが。

 

社会に適応しているということは、どういうことなのか?

 社会に適応するということは、いいことのように思っている人が多い。
親も子供をそのように無理矢理社会に適応するように教え込む。

 その結果、どうなったか?戦前では考えられなかったような残虐な事件があとを絶たない。
中学生が同級生を殺害する。子供が橋の下で暮らす浮浪者を汚いといって石を投げ殺す、
子供同士のイジメでは、金を要求しその金で風俗に通う。小学生が性犯罪に巻き込まれる。
警察官が相談に訪れた女性にいたづらする。

これらは、人が本来もっている性情を否定されて育ってきたために、偽りの性格を無理矢理に
形成させられたがゆえの、抑圧されて、束縛されてきたがゆえの憎しみによる行為である。

自分を破壊されそうになると人を破壊してバランスをとるよう人は設計されている。

だから、軍隊では隊員を徹底して精神破壊寸前まで追い込む。
自分が破壊されそうになると人を殺すのは簡単になるからだ。

もし自分に憎しみがあるなら、それをとことん認めたほうがいい。

隠すとますます憎しみが増していく。とことん認めてその根源を探るといい。

根源を知るだけで愛に転換できる。そのきっかけに本書が使われるとうれしい。

尋常ではない異常な事件の犯人逮捕のあと、周囲の人は、あんなにも、
いい人がこんな事件を起こすなんて信じられないというのはなぜか? 

偽の人格を無理矢理形成させられて、社会に適合させられて生活しているからだ。

しかし、どこかで爆発する。

 今の社会システムが本当にまともなシステムだと思っている大人は少ないはずだ。

なのに、子供にはそれを無理矢理教え込む。将来、飯が食えなくなるよという脅しまで追加して、
子供が本来もっている性情まで否定して今の社会に適合するように育成する。

 大人達も、自分の親や教師からそうやって社会に適合するように育成されてサラリーマン社会が実現した。

しかし、もうそんな人材ではグローバルな時代には通用しないということで、どんどんリストラされていく。

個性豊かで、上司から権限を奪うくらいの社員が経営者からみれば、会社の財産である。

組織に適応するために、うまくやろうなんていう社員に給与を払うだけの余裕はない
というのが経営者の本音だ。

 安定しているからという理由で、親から言われて公務員になった人、警察官になった人も、
その多くがストレスから顔をゆがめているか、生気のない顔になっていく。

自分の個性を殺されるような育て方をされると、異常性欲者、破壊主義者になっていく。

 筆者もそうだが未熟な親から、社会に適応するよう育成された大人達は自分を革新すべきだ。
社会適応性などとは、無関係に真の個性を輝かしていかないと、これからの社会では不要な人間
になっていくだろう。

筆者は50歳をこえた人の将来計画をヒアリングすることが多いが、ほとんどが間違った安定を望んでいる。

何が起こるか予想できるという程度の低次元の安定が欲しいのだ。

 宇宙のシステムそのものが、何が起こるかわからないという仕組みなのに。

太陽でさえ常に変化し続けている。命あるものは、なに1つ、 安定しているものはないのだ。

 間違った安定を望んでいる経営者に、恋人ができると、必ずトラブルになる。

偽の人格から発生するものは、偽の愛、偽の奉仕、偽の慈悲偽の男女関係だからだ。
そういう人が60歳にちかくなると、不思議と体臭が臭くなってきて、近寄れない。
肉体が腐敗しはじめるのだ。

 おもしろいことに、どんなに安定を望み、理性で自分をコントロールしているつもりでも、
好きな異性ができてしまったら、そんなものは吹っ飛んでしまう。

だから、恋愛は、神がくれた偽の自分を破壊するチャンスなのだ。
どんどんトラブルを起こして、素の自分をあるがままに表現して生きるといい。
おそらく、今まで至福を感じるような男女の「 まぐあい」を経験した人は、少ないはずだ。

そういう経験をしている人は、だいたいが、その業界で圧倒的にNO1の実績を残していて、今も
なお、前進し続けているものだ。なにより、美しいオーラがでている。

そんな人が1人でも、2人でも、この本を読んだ人から、現れてくることを楽しみにしている。

厳しく親から躾をされたという記憶がある人には、是非この本を読んで欲しい。

なぜならば、偽の人格を無理矢理形成されられている可能性が大きいからだ。
異性との出会いは、本当の自分を取り戻す貴重なチャンス到来である。逃げてはいけない。

将来を不安に思ってはいけない。恐れてはいけない。恐れている人がどうして愛することができるだろう?

恐れと愛は共存できないのだ。

筆者は、恐れを溶かし、愛に生きたい。当社と縁のある人はみな、そうあって欲しい。

だから、当社のセミナーでは恐れを徹底して探求し恐れの根源を知る内容となっている。

知るだけで問題は半分以上は解決するものだ。

異性によって自分を知る。異性との出会いは自分を知るチャンス到来である。

異性とのトラブルは自分のマインドを透明にするチャンスである。

長々とうんちくを書いてきましたが、結局のところ 異性との関係を通してでないと

自分の魂に触れることもできないし、至福への道はありえないのです。

市販されている HOW TO S△X 程度の知識では、まったく幸福感を得ることは不可能です。